6/10追記 
 結果発表! セッティング成果をご覧ください。
 ヤマハMT07・MT09サスセッティングの件 その後、、、
 http://motofreak.jp/?p=5816

ヤマハMT07・MT09が「曲がらない!」と言う皆様へ

みなさんが新車を買ってワクワク状態の時にMT07や
 ヤマハMT07 MT09 曲がらない サスペンションセッティング モトフリーク
MT09は、、、
 ヤマハMT07・MT09 曲がらない サスペンションセッティング モトフリーク
こんな風にもっとカッコ良く、、、
 ヤマハMT07・MT09 曲がらない サスペンションセッティング モトフリーク

ヒラヒラとコナーリングする予定だったんじゃないですか?
でも実際は残念なハンドリングだと思っている方が多いようです。

と言うか、、、
本当はもっと明らかに軽快なハンドリングに出来るはずなんです。
そしてモトフリークではすでに何台もセッティングを成功させご好評を頂いております。

 

モトフリークのサスセッティングで解決。

ではそんな貴方の悩みをモトフリークが解決しましょう、ノーマルサスでは無理だと言われている足回りセッティング+アルファで。

 

お時間はだいたい90分~120分

症状を伺い → 清掃潤滑 → 計測 → セッティング →お客様試走(約30分?)→ 微調整 → 終了

「ノーマルサスでも」「前後サスが柔かくても」「ダンパー調整機構が無くても」モトフリークの足回りセッティングで、クイッと曲がるようになります!!!

 

原因は1G`(ワンジーダッシュ)だけでは解決しない!!!

ハッキリ言いますが、ヤマハのMT07とMT09およびMT09トレーサーは多少キャラクターに差こそあれ、前後サスペンションの1G`(ワンジーダッシュ)を正確に出しても、ノーマルの前後重量配分では、そこまで旋回力を引き出せるマシンにはなりません。

正確に言うと軽快感不足と言うよりは「軽快な割に旋回力不足」「前輪情報量接地感不足」「コーナー前半と後半の旋回特性の差異が多め」に感じます。

なぜなら軽快なハンドリングを身上とするスポーツバイクとしては、前後重量配分に疑問が残る出荷時セッティングが施されており(実はワザとそうなっている)、動的挙動が前後でアンバランスだからです。

例えるならホンダの最新オフロードマシン「CRF1000L アフリカツイン」でオンロードを攻めているような、アンダーステア感を覚えます。

 

そこでモトフリークのヤマハMT07・MT09お手軽サスセッティングコース!

タイヤ交換と同時でしたら、、、
¥15,000ー(突き出しも変えると+5000円)(現金払い価格税込み)

サスセッティングのみだと、、、
¥20,000-(突き出しも変えると+5000円)(現金払い価格税込み)

「ノーマルサスでも」「前後サスが柔かくても」「ダンパー調整機構が無くても」モトフリークが足回りセッティングで驚くほどクイックに曲がるようになります!!!

 

前後サスペンションを高級社外サスペンションに交換するのはその後でも遅くない!

もちろんサーキット走行やジムカーナなど、高度な成績を求めるなら社外高級サスの方が良いですが、やはりポン付けで失敗している方がいらっしゃいます。

ヤマハMT07・MT09・MT09Tracerのハンドリング・フロント接地感不足でお困りの皆様!ご連絡をお待ちしております!!!

 

お問い合わせ
〒120-0034
東京都足立区千住1-1-9-1F
TEL 03-6806-2277

http://motofreak.jp

バイクタイヤ交換 サスペンションセッティング 東京 モトフリーク